PADI
GOLDPALM

NATIONAL GEOGRAPHIC DIVE CENTER

葉山ダイビングリゾートはPADI・
ナショナルジオグラフィックダイブセンターから公認のダイビングスクールです。

ダイビングを始めよう!

HOME > ツアー情報 > info記事一覧 > info記事

ツアー情報

08.02.29

器材のお話 ~器材の洗い方 その2~

前回、レギュレーターの洗い方をご案内しましたが、今日はその続きです。

 

ゲージ、ホース類もキレイにしましょうね。コンパスのベゼルを回しながら良く洗ってあげてください。

1201-8.JPG
 

 

 

 

 

 

 

 

  ドライホース、インフレーターホースのカプラーは塩噛みにより動かなくなったり、取り付け後はずれなくなったりするので、動かしながら良く洗いましょう。

1201-6.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BCDジャケットは、インフレーターホースを肩からはずす方法を知っていますか?器材のスペシャリティコースでご案内していますが、自分で出きる人ははずして洗う方が中がよりきれいに洗えます。ジャケットの中の水もきれいに抜くことが出来ます。一つ注意しなければいけないのは、ジャケットのタイプによって位置がちがいますが、接合部にOリングヤ、ゴムのシートがついていますので、外した時はそのOリングやゴムのシートをなくさないようにしてくださいね。

1201-10.JPG

1201-17.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクやスノーケルは細かい砂がつまりやすいものです。毎回分解して。。。とは言いませんが、こまめに洗って上げましょう。器材のスペシャリティーコースであなたのマスクの分解の方法をご案内していますよ。

info一覧画面へ

ページの先頭へ

ページの先頭へ