CSRへの取り組み

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環境保全のために

CSRとして、逗子・葉山ダイビングリゾートは、NPO法人スクーバミュージアムと協働しスクーバダイビング事業を通して環境保全活動を積極的に行っております。

本来、スクーバダイビングは楽しみながら自然環境を体感し、豊かな海洋生物の生態系を知ることにより、保全と創造の大切さを理解できる自然環境の環境体験型レジャーです。
ダイバーであれば、スクーバダイビングを通して通常当たり前に遊びながら行っている自然環境、生物および生態系への配慮などが環境保全活動です。

私たちの環境保全活動とは、スクーバダイビングを通して生態系のあるがままを「観察・調査・報告」することを主眼としております。

私たちはLOHASの理念に賛同し、独自の活動としてLOES憲章があります。

 

LOES憲章 LOES CHAPTER

LOESは Lifestyle of Ecosystem and Sustainability の頭文字から構成されています。
LOESとは、自然の生態系を守りながら持続可能なライフスタイルを模索し営むことを意味します。
私たち逗子・葉山ダイビングリゾートは、LOESの精神のもと、スクーバダイビングを通して、
豊かな恵みと不思議に満ち溢れている海の生態系を知り、
地球の自然環境を積極的に守る活動を行います。

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