ダイビングポイントのご案内

逗子、小坪マリーナ沖のボートポイントは種類豊かな魚達が見られる素晴しいポイント

マリーナから2.9km先にあるポイントは、黒潮の影響を受け、湘南の夏の濁りを受けにくいポイントです。
場荒れしていない元気なソフトコーラルと、マダイやクエなどの大型魚をはじめカンパチなどの回遊魚の群れが1年中楽しめます。

1年を通しての魚影の濃さには圧巻されます。ウミウシの種類も豊富でマクロ派、ワイド派、地形派とそれぞれのゲストに楽しんで頂けます。

主な逗子、小坪マリーナ沖合のボートポイント

ootakane

オオタカ根

逗子のメインポイント、最も大きな根。水深30mの砂地に高低差20mの岩礁が鉛直にそびえ立っていて様々なルートがとれます。
水底。中層、上層と魚影の濃さはすごい!地形、生物ともにダイナミックなポイント

tubune

ツブ根

根頭水深12mから最大水深30mの台形の根。北側はドロップオフになっており、壁にはソフトコーラルが群生している。深場では北端とも言われるオノミチキサンゴも見られ、ベニサンゴガニなどが付いていることが多い。カエルアンコウの目撃情報も多い

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